疑わしきは被告人の利益に(in dubio pro reo)|刑事事件に強い元検事弁護士が強力対応

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疑わしきは被告人の利益に(in dubio pro reo)

 被告人は犯罪事実の不存在を積極的に証明するべき責任を負わず,その存否が不明である(犯罪事実の存在が積極的に証明されない=疑わしい)場合には,被告人の利益に,すなわち無罪の判断が下されなければならないという原則。


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