弁護人の意見書により釈放,結果的に略式罰金処分に|刑事事件に強い元検事弁護士が強力対応

解決実績 解決実績

事件の概要

 被疑者が15歳の女子とホテルで性交した青少年保護育成条例違反事案。

弁護方針

 本件では,被疑者は逮捕されたため,早急な被疑者の釈放が求められ直ちに弁護活動を開始した。

結果

 検察官は勾留請求したものの,弁護人の意見書により,裁判所で釈放された。その後,被疑者は公判請求されずに,略式罰金処分となった。


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