中村国際刑事法律事務所 | 刑事事件の実力派弁護士集団 中村国際刑事法律事務所
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経験豊富な弁護士がスピード対応

刑事事件は初動の72時間が重要です。そのため、当事務所では24時間受付のご相談窓口を設置しています。逮捕されると、72時間以内に検察官が勾留(逮捕後に更に被疑者の身体拘束を継続すること)を裁判所に請求するか釈放しなければなりません。弁護士へ依頼することで釈放される可能性が高まります。また、緊急接見にも対応しています。迅速な弁護活動が最大の特色です。

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Points

刑事事件は初動の72時間が重要です

逮捕後、すぐに面会・接見できるのは原則として弁護士だけです。
ご依頼者様の貴重な初動の48時間・72時間を無駄にしないため、24時間ご相談受付窓口を設置しております。
刑事事件はまさに時間との闘いです。

刑事事件は初動の72時間が重要です
Advantages

NICDはなぜ、刑事事件に強いのか?

中村国際刑事法律事務所(NICD)は、刑事弁護に特化した法律事務所として2009年にスタートしました。
刑事事件の弁護活動にて豊富な経験・実績を有しています。

経歴20年・元検事率いる実力派

元東京地検特捜部である代表弁護士中村をはじめとして、検事経験を有するベテラン弁護士2名が牽引。刑事事件に強い弁護士集団として各方面から評価されています。また、女性弁護士も複数在籍。あらゆる刑事事件に対応しています。TV・メディア掲載実績多数。芸能人・政治家含む著名人の弁護実績多数。

不起訴獲得1,000件超の実績

不起訴を獲得することで前科を回避することができます。また、有罪率99%超とされる日本の刑事裁判において14件の無罪獲得実績を有しています。裁判員裁判取扱件数も23件あり、累計相談数は3万件超。ご相談者からの感謝の声も多数寄せられております。

粘り強い示談交渉力

スピードは正義を合言葉に、迅速・適切な示談交渉を行っています。電話相談を受けてから30時間以内で示談成立となったケースもあり、被害者心情を熟知した弁護士による示談交渉を得意としています。刑事事件において示談成立の有無は結果を大きく左右します。

Basic Knowledges

「刑事事件の基礎知識」を読む

刑事事件における重要なポイントを弁護士が徹底解説します。

Voices

ご依頼者様からの直筆の感謝の声

私にもう一度人生をやり直す機会を与えてくださったお二人に、本当に感謝いたします。

料金も良心的な価格で、すぐご相談にのってくださる素晴らしい弁護士事務所ですので、お困りの方は是非ご相談されると良いと思います。

本当に言葉ではあらわせないくらい感謝の気持ちでいっぱいです。

事務所職員の方々のマナーはとても親切でした。刑事事件に強い事務所を選ぶことの大事さも教えていただき本当に感謝しています。

毎日毎日会いに来ていただけたことで気持ちを切らすことなく、厳しい生活に耐えることができました。

先生たちに人生を救っていただいたことには大変感謝しています。僕も誰かを救えるような大人になれたら良いと思います。

自分自身改心し当たり前の日常に感謝しながら、日々歓喜で過ごして生きたいと思います。

山口弁護士は膝突き合わせて親身に耳を傾けてくれました。当たり前の日常に感謝しながら日々歓喜で過ごして生きたいと思います。

Results

解決実績

中村国際刑事法律事務所では、ご依頼者様の直面する問題のみに目を奪われることなく、将来に渡ってその道しるべとなるような、真の更生を目指した弁護活動を実践しています。

Q & A

刑事事件の「よくあるご質問」

勇気を持って弁護士の門を叩いてください

朝、目が覚めて、「今日も一日精一杯生きよう!」という新鮮な気持ちで一日の始まりを迎え、
日中、汗を流して懸命に、そして、真面目に働き、夜、夕食をとりながら一日の疲れを癒し、感謝とともに床に就く。
こうした何気ない毎日は、それを失うまでは「幸せ」というものを実感することもないくらい
「普通のこと」に思えるかもしれません。



その普通のことを、自らの過ちによって放棄してしまうのが犯罪です。
普段は真面目に生活していた人々が、ふとしたきっかけや油断、慢心、抑えきれなくなった欲望から犯罪に手を染め、
警察に逮捕され、裁判にかけられるという、それまでの人生で考えもしなかったような環境に追い込まれ、
「普通」であった毎日が断絶してしまいます。

犯罪は許されるものではありません。これを厳しく罰しようとするのが検察であり、裁判所です。
しかし、私は、そのような道を誤った人が、心から自らの行為を悔いて、救いを求めているとき、
その力になりたいという気持ちになります。



そして、また普通の穏やかな生活に戻してあげたいと思うのです。その気持ちこそが弁護士の全てだと思います。
自分が犯した過ちから逃げようとすると不安や苦しみは二倍になります。
しかし、その過ちに正面から向き合い、傷つけてしまった被害者の方の苦痛に思いを寄せて贖罪の道を選ぶならば、
自らの不安や苦しみはなくなることはないですが、半分にはなるでしょう。



勇気を持って弁護士の門を叩いてください。

代表弁護士 中村 勉
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